生産部門(卵詰め)
  • 「つまんでご卵」は評判がよく、1個60円で売れるため1日たったこれだけの卵を処理すればよい。(大量に生産する必要がない)
  • 透明パック詰め。直売店売りとスーパー用。
  • 紙パック詰め。主に配達用。リサイクルして使う。
  • 化粧箱詰め。20個が1,470円、40個が2,730円、60個が3,990円の3種類ある。主に宅配便用。
  • ダンボール箱詰め。80個が5,040円、120個が7,560円、160個が10,080円の3種類。主に宅配便用。
  • 「つまんでご卵」販売の内訳は、直売店・スーパー・宅配がそれぞれ1/3ずつ。
  • 生産現場で働く人々。筆者の妻はどれでしょう。
  • 妻の早瀬三根子。あまり私の趣味ではないが、愛があるから。「影の社長」と呼ばれて久しいが「影」が取れる日も近い、という説あり。
  • 妻の亭主の「社長・早瀬憲太郎」。右脳のみ発達しているのでいろいろ思いつくのはうまい。実行するのは、もちろん影の社長。
トップページ緑の農園の仕事「つまんでご卵」とはリンク集よんでご欄にぎやかな春つまんでご卵ケーキ工房
〒819-1304 福岡県糸島市志摩桜井4767 TEL/FAX:092-327-2540 E-Mail hayase@natural-egg.co.jp